AI EXECUTION ROOM
中小企業向けAI業務効率化・自動化の実装支援
AI執務室
日々のタスクを書き出すと、AIが実務を進めてくれる業務ツール。研修で体感した力を、現場の毎日に持ち込む。
SENDAI, JAPAN
01 — INSIDE
任せた日の
執務室の中
朝、タスクを書き出す。あとは執務室が引き受ける。夕方、確認して決裁するだけ。中小企業の業務効率化は、この繰り返しから始まります。
— 実際の運用イメージ
EXECUTION LOG
● LIVE
02 — ONE DAY
任せると、一日は
こう変わる
判断以外の仕事が、経営者と現場の一日を埋めている。執務室が引き受けるのは、その「実行」の部分です。ここをAI自動化が担うことで、中小企業でも業務効率化を無理なく進められます。
BEFORE
判断以外の仕事が、一日のほとんどを埋めている。
AFTER
あなたの手元に残るのは、判断だけ。実務は執務室が回す。これがAI執務室が実現する業務効率化です。
教えるでも、道具を売るでもなく
任される。
研修で体感した力を現場に——AI研修室で覚えたやり方を、そのまま執務室が引き継ぐ。単体でも、中小企業の実務をそのままAI自動化の形で引き受けます。積み上がった実行の数字を、経営に活かす(AI社長室)こともできます。
まずは、業務を相談する →03 — WHAT WE DO
例えば
この仕事から
あなたの会社の業務に合わせて、工程を分解して設計します。中小企業の現場でよくお任せいただく、業務効率化の例です。
01
経理・事務
02
営業・顧客対応
03
採用・広報
ここに無い業務も、分解すればAI自動化で任せられる形になります。
まずはLINEで相談する →04 — PROCESS
動き出すまでの
3ステップ
01
相談
LINEで、今の業務と悩みをそのまま送ってください。
02
タスク分解
実際の業務を洗い出し、どこから任せるかを一緒に決める。
03
実装・運用
仕組みを組み上げ、現場で使いながら磨き込む。
まずは01の「相談」から。今の業務をLINEで送るだけで始められます。
今の業務をLINEで相談する →全国オンライン対応。中小企業の業務効率化に、導入から運用定着までオンラインで伴走します。
よくある不安
AI執務室は、具体的に何をしてくれるツールですか?
日々のタスクを書き出すと、バックオフィス・営業対応・採用広報などの実務をAIが実行として進めます。あなたは「何をしたいか」を決めるだけで、手を動かす部分を引き受けます。
ITに詳しくない社員でも使えますか?
使う人が特別な知識を持つ必要はない設計を前提にしています。タスクを言葉で書き出せれば動く形を目指し、導入時のサポートも行います。
料金はどのくらいかかりますか?
業務の範囲や量によって変わるため、まずタスク分解のうえでご提案します。無理に大きく始めず、必要な範囲から始められる形をご相談ください。
導入までの流れを教えてください。
「相談 → タスク分解 → 実装・運用」の3ステップです。相談で方向性を、分解で任せる業務を具体化し、実装後は現場で運用しながら調整します。
AI研修室やAI社長室との違いは何ですか。
AI研修室はAIに触れて学ぶ場、AI執務室は日々の実務をAIに任せる仕組みをつくる場、AI社長室は経営判断そのものを支える場です。目的に応じて組み合わせてご利用いただけます。
決断は
AIには渡せない。
けれど、実行は、AIに任せられる。
すべては、経営者の意志を実行へつなげるために。 — Jingi Inc.
05 — CONTACT
まずは、今の業務を
聞かせてください
「何から任せればいいか分からない」段階で、構いません。業務や課題を伺い、執務室でできることをご案内します。
友だち追加して、ひとことで大丈夫です。受付は平日9:00–18:00です。
