AI活用が進まないのは、ツールの問題ではありません
ツールを入れても使われないのは、たいてい「自社のどの業務に、どう当てるか」が決まっていないからです。
情報は多いのに、自社にどう活かすかが分からない
現場の業務と結びつかず、学んでも使われない
社員任せではなく、経営として方向性を示したい
投資対効果が見えず、継続の判断ができない
目的から選べる、実践コース
すべて1対1のパーソナル形式。中小企業の経営課題とAI経験に合わせて、必要なところから学べます。
どのコースが合うか分からない方へ。30秒診断で、現状に合わせてご提案します →
よくある研修と、何が違うのか
| AI研修室の1対1研修 | よくある集合研修 | |
|---|---|---|
| 学習スタイル | 1対1のパーソナル指導 | 一斉講義が中心 |
| 教材・テーマ | 受講者の実際の資料・業務フローが教材 | 汎用的な事例・教材 |
| 成果へのつながり | 実務に組み込むところまで一緒にやる | 学んで終わりになりがち |
| 教える側の実務 | 自社の業務システムをAIで内製し、毎日運用中 | 研修の提供が本業 |
| 受講対象 | 経営層・事業責任者に最適化 | 幅広い層を対象 |
| 料金体系 | 1コース79,800円〜の買い切り | 継続契約が前提になりがち |
※ 表は横にスクロールできます
学ぶだけで終わらせない。会社が動く研修です
自社課題に直結する
カリキュラム設計
事前ヒアリングで課題を特定。自社の業務や目標に合わせて、遠回りのない学びを設計します。
実務で使えるまで、
一緒に手を動かす
理解だけでなく「使える」状態まで。プロンプトや手順の構築、実務への組み込みまで専任講師がサポートします。
研修で終わらせず、
次の一手へ
作成したプロンプトや手順書は、そのまま社内の資産として残ります。研修後も自走できる状態をつくり、次のアクションにつなげます。
WHO TEACHES
教えるのは、自分の会社をAIで回している人間です
受講までの流れ
無料診断(30秒)
簡単な質問に答えるだけで、自社に合うコースをご提案します。
今すぐ診断する → ›LINEで申込
友だち追加して、ご希望のコースをメッセージで送信します。
オンライン決済
申込後にLINEで届くリンクから、Squareで決済します。
日程調整・受講
講師と日程を調整し、対面またはオンラインで受講します。
対応エリア・受講形式
本社は仙台です。宮城県内は交通費込みでうかがい、対面で研修します。山形・岩手・秋田も対面でうかがえます(交通費は別途ご相談)。それ以外の地域は、全国どこでもオンラインで受講いただけます。
よくあるご質問
Q.AI初心者でも大丈夫ですか?
はい。現在のレベルに合わせて1対1で進めるため、初めての方でも安心です。まずは用語や基本操作から始めます。
Q.対面での指導は可能ですか?
はい。宮城県内は交通費込みでうかがいます。山形・岩手・秋田も対面で対応できます(交通費は別途ご相談)。それ以外の地域は全国オンラインで、画面を共有しながら対面と同じように進めます。
Q.一般的なウェビナーとの違いは?
受講される方の実際の資料や業務フローを開いて進める、完全1対1の研修です。また、私たち自身が自社の集客分析・顧客管理をAIで内製して毎日動かしているので、うまくいった方法だけでなく遠回りした失敗もそのままお話しできます。
Q.支払い方法と受講までの流れは?
申込後にLINEで届くSquare決済リンクからクレジットカードでお支払いいただき、その後日程を調整します。
Q.料金の目安を教えてください
コースごとの買い切り制で、継続契約や月額費用はありません。各コースの料金は、コース一覧の各ページに記載しています。
Q.パソコン操作が苦手でも受講できますか?
問題ありません。操作面から丁寧にサポートしますので、AI・ITに詳しくない経営者の方でも安心して受講いただけます。
Q.小規模な会社でも申し込めますか?
もちろんです。従業員数や業種は問いません。一人社長・小規模事業者の方こそ歓迎です。まずは無料診断からお気軽にどうぞ。
Q.研修期間や頻度はどのくらいですか?
標準は90分×2回です。1週間あけて2回、が最も多い形です。助成金を使う場合や、じっくり進めたい場合は90分×7回(合計10.5時間)でご提案します。
Q.助成金の活用は可能ですか?
正直にお伝えします。人材開発支援助成金には「訓練時間が合計10時間以上」という要件があり、標準コース(90分×2回=3時間)はそのままでは対象になりません。助成金の利用を前提とされる場合は、90分×7回=10.5時間の構成でご提案します。また対象は雇用保険に加入している従業員の方で、代表取締役ご本人は原則として対象外です。
Q.1対1だと、知識がないのを見られそうで不安です
その状態が普通です。ここは知識を試す場ではありません。分からない言葉が出た時点で止めて、同じ画面を見ながら一緒に操作します。分からないことを分からないと言える場をつくるために、あえて1対1にしています。研修中に別サービスの営業をすることもありません。
